【おっパブ】会話が苦手な女の子もできるトーク術5選&お店の選び方

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【おっパブ】会話が苦手な女の子もできるトーク術5選&お店の選び方

おっパブとは、ボディタッチができるキャバクラのことです。風俗ではないため、ナイトワーク初心者の女の子でも気軽に働くことができます。ナイトワークはトークスキルが重要視されるイメージがありますが、おっパブでは会話が苦手な女の子でもしっかり稼ぐことが可能です。

当記事では、会話が苦手な女の子におすすめのトーク術を紹介します。自分に合ったお店の選び方や、おっパブ求人に強い求人サイトも紹介するため、会話が苦手な人や、お店選びに迷っている人はぜひ参考にしてください。

1.おっパブは会話が苦手な女の子に向いている!

おっパブとは、セクキャバとも呼ばれる、セクシー要素のあるキャバクラのことです。キャバクラといえばナイトワークの定番ですが、会話メインの仕事であるため、自分には向いていないと感じる人も少なくありません。しかし、会話が苦手な女の子には、おっパブの仕事がおすすめです。

おっパブは、キャバクラにお触りのサービスがあるお店で、会話はそれほど重視されません。おっパブに来店する男性はお酒や会話より、お触りを目的に来店するため、キャバクラのようなトークスキルがなくても大丈夫です。おっパブのサービスはキャバクラ以上、風俗未満というイメージが近いでしょう。性的サービスがある風俗店ではないため、風俗バイトは避けたいという女の子にも向いているといえます。

また、ナイトワーク業界は人の入れ替わりが激しく、おっパブでは常に新しい人材を求めています。特に、週末や土日に出勤できる女の子は歓迎されるため、コミュニケーションが苦手でも十分な収入を稼ぐことができます。

さらに、厳しいノルマもほとんどないため、キャバ嬢や風俗嬢から転職する女の子も多くいます。男性との会話が苦手でも、ナイトワークで稼ぎたいという女の子は、ぜひおっパブ嬢にチャレンジしてみてください。

2.【おっパブ】会話が苦手な女の子にもできるトーク術5選

おっパブはお触りメインの仕事であるため、会話の駆け引きなど高度な接客力は必要ありません。会話が苦手な女の子でも、おっパブで使えるトークのコツをつかんで、お客さんとの会話を弾ませることが可能です。

ここでは、会話が苦手な女の子でも簡単にできるトーク術を5つ紹介します。

2-1.お客さんの持ち物を褒める

自分は特に会話が苦手という女の子は、まずお客さんの持ち物を褒めることからはじめましょう。時計や服装など、お客さんの持ち物を見て一つでも気になるポイントを見つけて、そこを褒めてみてください。

持ち物を褒めるということは、相手のセンスを褒めることと同じです。センスを褒められて怒る人はまずいないため、会話が円滑に進むようになります。お客さんと話すきっかけにもなるため、毎回必ず1カ所は褒めポイントを見つけると良いでしょう。

もちろん、褒める点は持ち物以外でも構いません。髪型や声、相手の顔などの容姿を褒めることは基本です。細かい部分では、爪のきれいさや姿勢の良さなどを褒めると、細かい部分まで見ていることが相手に伝わって喜ばれます。

2-2.聞き役に徹する

聞き役に徹する方法は、会話が苦手でも相手に喜ばれるため、ぜひ身につけたいスキルです。男性には、自分の話を女の子に聞いてもらいたいという性質があります。そのため、自分から積極的に話さなくても、聞き上手な女の子は男性から高評価を得られます。

聞き役に徹するコツは、まずお客さんの話を引き出すことです。話を引き出すためには、積極的に質問すると効果があります。具体的には、お客さんの服装センスを褒めた後に「いつもどこで買い物してるんですか?」と質問してみましょう。後は、お客さんの話をしっかり聞いて、笑顔であいづちを打つことで、自然と会話が広がります。

2-3.お客さんが興味のある話題に共感する

ナイトワークのお店に来店する男性の多くは自分語りが好きで、女の子に話を聞いてもらいたいタイプの人が多い傾向です。そのため、おっパブ嬢から自分の話に共感してもらえると、非常に嬉しい気持ちとなります。相手の心をつかむために、会話の内容をよく聞いて共感ポイントを探してみてください。

相手の話に共感していることを上手に伝えるためには、「褒めあいづち」が効果的です。

  • ・さすがですね!
  • ・すごいですね!
  • ・素敵ですね!

このような一言を添えるだけで、共感力は大きく高まります。

2-4.オウム返しに自分の考えを付け足す

お客さんと会話していてネタ切れした際は、オウム返しに自分の考えを付け足す方法がおすすめです。オウム返しに自分の考えを付け足すことで、トークの内容を切り替えることができるため、会話の流れを立て直すことができます。

例えば、お客さんが映画を見た話を行っていた場合は、「この前、〇〇って映画を見たっていいましたよね?私も見たのですが、すごく面白かったです!」と伝えてみましょう。

お客さんの会話に自分の考えや体験を付け足すことで話題が共通のものとなり、共感する気持ちが高まります。自分の意見を出し過ぎるとしつこくなってしまうため、さりげなく使うと効果的なテクニックです。

2-5.ダウンタイムの話題を出す

おっパブには、女の子にボディタッチできるダウンタイム(ショータイム)というものがあります。男性は下ネタトークが好きな人が多いため、ダウンタイムの話題を出すと会話が弾むでしょう。ポイントは、生々しくならないように、ライトでかわいらしい下ネタを意識することです。

【会話例】

  • ・〇〇さんが胸を触ると、いつも優しいからドキドキしちゃいます!
  • ・〇〇さんって、どんなプレイが好きなんですか?
  • ・もうすぐダウンタイムだけど、優しく触ってくれると嬉しい!

このように、ごく簡単な下ネタでも喜ぶ男性がほとんどです。また、ダウンタイムにどのように触ってほしいかを伝えると、強く触られることをさりげなく防ぐことができます。

3.会話が苦手な女の子がおっパブで働く際のポイント

会話が苦手な女の子がおっパブで働く場合、もっとも重要なポイントはお店選びです。おっパブはお店によってサービス内容が異なり、キャバクラのように会話テクニックが必要なお店もあります。お店選びを間違えてしまうと仕事が辛くなってしまうため、注意が必要です。

ここでは、会話が苦手な女の子が働きやすい、おっパブのポイントを2つ紹介します。

3-1.ソフトサービスのお店は避ける

会話が苦手という理由でおっパブで働く場合は、ソフトサービスのお店は避けましょう。おっパブは、会話メインの「ソフトサービス」と、お触りメインの「ハードサービス」の2タイプに分けられます。

ソフトサービスのお店は、サービスタイムやハッスルタイムと呼ばれる時間が設けられており、その時間以外に女の子に触ることは禁止です。それに対して、ハードサービスのお店はオールダウンタイム制を取り入れていることが多く、お客さんは常に女の子を触ることができます。

つまり、ソフトサービスのお店では、サービスタイム以外はほぼ普通のキャバクラと同じ接客が求められる可能性があります。サービスタイムは30分に1回程度で時間も10分ほどしかないため、それ以外の時間帯は席について会話で間を持たせなくてはなりません。会話が苦手な女の子にとっては、ややハードルが高いといえます。

3-2.バック制度が充実したお店を選ぶ

おっパブは時給制が基本ですが、時給の他にお店から各種バックが支払われます。バック制度が充実したお店は、会話が苦手でも働きやすく、給料もしっかり稼ぐことが可能です。

おっパブのバック制度には、下記のような種類があります。

指名バック(指名料) お客さんから場外指名や本指名をもらうごとに、500円~2,500円の指名バックが入る
ボトルバック ボトルの注文1本につき、ボトル代の10%~30%のボトルバックが入る
ドリンクバック お客さんからドリンクをごちそうしてもらうと、ドリンク1杯につき200円~500円のドリンクバックが入る
同伴バック お客さんと同伴すると、1回につき1,500円~5,000円もしくは、自分の売上の5%~15%の同伴バックが入る

バック制度が充実したお店を探す際は、おっパブ求人が充実している「キャバイト」を活用することがおすすめです。サービス内容や待遇がわかりやすく掲載されているため、お店選びがスムーズに進みます。

まとめ

おっパブは、会話が苦手な女の子に人気のナイトワークです。トークスキルをあまり求められないため、ある程度コツをつかむことで会話が苦手でもしっかり稼ぐことができます。

会話が苦手な女の子がおっパブで働く際は、お店選びが大切です。仕事内容やバック制度を確認して、働きやすいお店を見つけましょう。

おっパブ・セクキャバ求人専門サイト「キャバイト」では、稼ぎやすい優良店の求人情報が充実しています。会話が苦手な女の子は、ぜひキャバイトで自分に合ったお店を探してみてはいかがでしょうか。

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