デリヘルは稼げない?初心者が稼ぐためのコツも解説

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デリヘルは稼げない?初心者が稼ぐためのコツも解説

風俗業界では、「デリヘルは稼げない」という噂が流れることがあります。働くにあたり、「稼げない」という噂を聞くと不安になってしまうことは当然です。また、既にデリヘルで働いていて、「稼げないから辞めようかな」と考えている人もいるでしょう。

しかし、デリヘルはコツさえ押さえれば、稼ぐことは可能です。本記事ではデリヘルの給料事情と、稼ぐためのコツを詳しく解説します。

また、デリヘル以外でナイトワーク初心者が稼ぎやすい仕事についても紹介するため、ぜひ参考にしてください。

1.デリヘルは稼げないのは本当?日給相場を解説

「デリヘルは稼げない」という噂は存在しますが、実際は昼職と比較すると、かなり稼げる仕事です。

【デリヘルの日給相場と勤務時間】

  • ・デリヘルの日給相場:3万~4万円
  • ・1日の勤務時間:平均6~8時間

デリヘルとOL・アルバイトの日給を比較してみましょう。

平均日給
デリヘル 3万~4万円
OL 1万円
アルバイト 8千円

デリヘルでは、OLと比較すると、3~4倍の日給が得られます。

日給相場が高いことに加えて、デリヘルはダイレクトに努力が給料に反映される仕事です。指名やオプションを入れてくれるお客さんが増えると、さらに給料アップが期待できます。頑張ってもすぐには給料が上がらないOLやアルバイトと比べて、モチベーションが維持しやすい点が魅力です。

「デリヘルは稼げない」は、あまり根拠のない噂であり、実際はOLやアルバイトと比べてかなり稼げます。

2.デリヘルで稼げない女性の特徴

デリヘルが昼職と比べて稼げることは事実ですが、中には「稼げない」と感じている女性もいます。たしかに、デリヘルで働いても全ての女性が必ず稼げるわけではありません。

デリヘルで稼げない女性には、共通したいくつかの特徴があります。ここでは、デリヘルで稼げない女性の特徴について、代表的なものを3つ紹介するため、参考にしてください。

2-1.指名が取れなくて稼げない

デリヘルの給料システムは、完全歩合制です。時給制ではないため、接客したお客さんの人数・時間に応じて給料が決まります。

指名数が少ないと、接客のメインはフリーのお客さんです。フリーのお客さんでは、指名バックが得られません。そのため指名が少ないと、安定して稼ぐことは困難です。

指名が取れない原因としては、下記の3つが考えられます。

◯接客したお客さんの満足度が低い

お客さんは接客の満足度が高かった場合、次回また指名したいと考えます。たとえルックスが良くても、接客内容が残念だったら次回指名しようとは思いません。指名が取れない場合は、まず接客内容を見直す必要があります。

◯写メ日記を更新していない

写メ日記は、お客さんが風俗嬢を指名する際の大きな判断材料です。写メ日記を更新していないと、お客さんの目にもなかなか留まりません。写メ日記の更新頻度は、指名されやすさに直結します。

◯同じお店に長く在籍し過ぎている

同じお店に長く在籍していると、常連客はほぼ接客したこととなり、新規のお客さんがなかなか見込めません。新規のお客さんを増やすためには、定期的にお店を変えたほうが良い場合があります。ただし、集客力の高いお店の場合は、同じお店に長く在籍していても、新規のお客さんを獲得することは可能です。

2-2.勤務時間・日数が少なくて稼げない

そもそも勤務時間や勤務日数が少ないと、接客するお客さんの数が少なくなるため、なかなか稼げません。デリヘルで稼いでいる女性は、人気があるだけではなく、ある程度の勤務時間・勤務日数を確保しています。

仮に出勤して指名がなかなか入らなかったとしても、長時間勤務していればフリーのお客さんが入るため、最低限の給料を確保することが可能です。出勤さえしていれば、給料が0になることはほとんどあり得ません。

また、遅刻や欠勤が多い場合は、給料が減ってしまいます。自分で入れたシフトは、必ず出勤するように心がけましょう。

2-3.自分に合っていないお店で稼げない

デリヘルには、お店ごとにコンセプトやジャンルが存在します。デリヘルのジャンルとしては、素人系・人妻系・熟女系・ロリ系・ぽっちゃり系・SM系などがあります。お店のコンセプト・ジャンルと自分の容姿・キャラクターが合致していないと、なかなか稼げません。

たとえば人妻店の場合は、「不倫気分を味わいたい」「年上の女性に癒されたい」などの気持ちを抱いたお客さんが多く訪れます。人妻店に風俗経験が少ない20代前半の女性が在籍していても、指名を取ることは容易ではありません。また、お客さんの要望と合致しないことが分かっている場合、フリーのお客さんを優先的に回してもらうことは期待できないでしょう。

そのため、デリヘルで稼ぐためには、自分に合ったお店選びが重要です。

3.デリヘルで稼げない女性が行うべき対応策

デリヘルで稼げていない女性でも、少しの工夫で給料を増やせます。そのため、現時点で稼げていなくても、「自分はデリヘルで稼げない」と諦めてしまう必要はありません。

ここでは、デリヘルで稼げない女性が行うべき2つの対応策について解説します。デリヘルで思うように稼げない女性は、ぜひ参考にしてください。

3-1.笑顔を心がける

デリヘルは接客業であるため、お客さんに対するホスピタリティは非常に重要です。笑顔を心がけるだけでも、お客さんの満足度は高まります。お店側も、笑顔の多い女性のほうがお客さんへおすすめしやすい傾向です。

まずは、お客さんと対面した際の笑顔を心がけましょう。初対面の印象は残りやすいため、その後の満足度アップにもつながります。

お客さんとの会話中も笑顔は必須です。笑顔を維持して、こちらも楽しんでいることをお客さんに伝えましょう。お客さんと別れるまで、終始笑顔をアピールすると効果的です。

3-2.集客力があるお店に移る

集客力のないお店で働いていても、そもそも訪れるお客さんが少ないため、十分には稼げません。効率的に稼ぎたい場合は、集客力のあるお店で働くべきです。

集客力のあるお店は、ホームページや広告に力を入れています。ホームページや広告に力を入れていると、お客さんの目に留まる機会が多いため、集客力が高まります。結果的に自分も、多くのお客さんを獲得することが可能です。

今のお店で稼げていない場合は、お店の移籍も検討しましょう。

4.ナイトワーク初心者が稼ぐためには「おっパブ・セクキャバ」がおすすめ!

ナイトワーク初心者にとっては、デリヘルで稼ぐことは簡単ではありません。デリヘルでは接客力だけではなく、技術も要求されます。

風俗店勤務の経験がない人には、デリヘルよりも「おっパブ・セクキャバ」のほうがおすすめです。おっパブ・セクキャバはお客さんといちゃいちゃしながら、お酒を飲むお店であり、特別な技術は要求されません。

おっパブ・セクキャバで働く魅力は、下記の通りです。

◯時給制を採用している

デリヘルは歩合制がほとんどであることに対し、おっパブ・セクキャバは「時給制」がほとんどです。つまり、指名を獲得しなくても、出勤するだけで稼げます。

◯キャバクラよりも時給が高い

おっパブ・セクキャバの時給は昼職だけではなく、キャバクラと比べても高い時給が設定されています。おっパブ・セクキャバと同じように、お酒を飲む仕事のキャバクラよりも稼ぎやすい傾向です。

◯性的サービスがない

おっパブ・セクキャバはボディタッチこそありますが、デリヘルのように性的サービスはありません。お客さんの身体に直に触れることもないため、性的サービスに抵抗がある人でも始められます。

おっパブ・セクキャバの求人を探す際は、「キャバイト」がおすすめです。キャバイトには全国各地の優良求人情報のみが集まっています。サイトへの登録は無料であるため、気軽に利用してみましょう。

まとめ

デリヘルは昼職と比べて稼ぎやすい仕事です。歩合制であるため、実際の給料は人によりますが、平均すると日給3万~4万円程度は稼げます。

デリヘルで稼げない女性には、必ず原因があるはずです。指名を獲得できていなかったり、出勤日数・時間が少なかったりすると、なかなか稼げません。

ナイトワーク初心者の場合は、デリヘルよりも「おっパブ・セクキャバ」を選ぶと稼ぎやすくなります。ナイトワーク初心者で性的サービスに抵抗がある女性は、おっパブ・セクキャバを仕事の選択肢に入れましょう。

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